先日、「ラボの高齢化が激しいからもっとぴちぴちした若者をリクルートしてくれ」という日記を書いたところ、まるでリクエストに答えるかのように、さっきボスがぴちぴちした若いローテーションの学生を連れてきた。いつの間にこのブログに気づいたのだろう(^o^)
早速、ラボメンバー紹介。うちのボス、アメリカ人の例に漏れず、紹介がおおげさ。
ポスドクAには
‘He has done a wonderful job.’ <まだ論文になってませんが(^_^;
ポスドクGには
‘She is the specialist of this new program.’ <まだ動いてすらいませんが(-_-;
私のところに来ると、
‘He is a go-to guy in the lab.’
ジョブハンティング中の私、てっきり「こいつはそのうち出ていくのよ」という意味だと思い、
‘I am not sure when I leave.’
なんか気になったので、今調べてみたら、
go-to guy:頼りになる奴。大黒柱。
うっ(-_-;
9割がたお世辞とはいえ、せっかく褒められたのに。
アメリカ人への道は遠い。
もうイヤ(;_;)
- 2007/01/13(土) 05:17:10|
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