今日も脳天気

役に立たない♪ 意見しない♪ 仲良きことは美しき哉♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
  3. |はてなブックマーク - スポンサーサイト
  4. |このエントリーを含むはてなブックマーク

強い順

 
 サンタさんに念願のポケモン・モンスターボールをもらって大喜びの次女。ボールを手に、サトシになりきって、

「ピカチュウ、君に決めた!」

「よくやった! ピカチュウ、戻れ!」

と繰り返し叫んでは、悦に入っている。


 そのうち、一人で遊ぶのに飽きたのか、私の隣に来て、

「お父さん、君に決めた!」

「よくやった! お父さん、戻れ!」


 モンスターにされているのが気になるが、まあ可愛いといえば可愛いか。


「お父さん、バナナ食べ!」


 おい(-_-) なんか違うぞ。


2009年の抱負<次女>:人に上から命令するのはやめよう

----------------------

 ン十年ぶりの女子大生生活を満喫した妻。期末試験も終わり、成績が出る週になって、どうやら気が気ではない様子。成績が良くないからといって別段何がどうなるわけでもないのだが、そこは完璧主義の彼女。

妻:やっぱりBかなぁ。エッセイは頑張ったんだけどなぁ。グラマーの点数がなぁ。

 ぼやくぼやく。


 成績発表の結果は、Aマイナス。

ポリ:良かったね、Aで。

 ところが、

妻:やっぱり、Aマイナスって、どっちかっていうとBだよねぇ。AだったらAって言うもんねぇ。

 
 どんだけネガティブやねん(-_-)


2009年の抱負<妻>:もう少し前向きに生きましょう

----------------------


 学校で誰かから、ベートーベンの第九を教わってきたらしい長女。「のだめ」の千秋よろしく、

♪ダンダンダンダン ダンダンダンダン♪ 
♪ダンダンダンダン ダーンダダン♪

と指揮棒を振る真似をするのが、最近のマイブーム。


 ところが。9歳とは思えないほど記憶力の悪い彼女、『ベートーベン』という名前が覚えられない。

「お父さん、『ダンダンダンダン』って誰だっけ?」

 何回聞いたら覚えるんだ?


 さっき、よく聞いていたら

♪ダンダンダンダン ダンダンダンベートーベン♪ 
♪ダンダンダンダン ダーンダダンベートーベン

「だって、いつも言ってないと忘れるんだもん」


 しばらくして、

「お父さん、ベートーベンのミュージック、どんなのだっけ?」


2009年の抱負<長女>:忘れ物をなくそう

----------------------

 せっかくの年末、どっかに行きたいという家族全員の要求に負け、つい先程まで、「サンタバーバラ~シカモア温泉2泊3日の旅」の運転手を務めていたポリ。常春のサンタバーバラの陽気に浮かれ、調子に乗って次女を何度も肩車していたのが祟ったのか、2泊目、シカモア温泉に着いたところで、いつもの腰痛発症。

 各部屋についているジャグジーに入るところまではなんとかなったが、とにかくまともに歩くことすらできない。車で夕食から帰ってきた後、駐車場から部屋までが遠いのなんの。途中、ギフトショップに寄るという妻と娘達を横目で見送り、3歩ごとに休みつつ、部屋までの道のりを這うように進む御老体。


 たまたま通りがかった、荷物を運ぶカートのお兄ちゃんが

“Do you need a ride?”

 神様かと思いましたわ。


妻:ったく、引越しとか旅行のときとかに、よくぎっくり腰になるよね


 いや、これは断じてぎっくり腰ではない。1,2年に1回必ずぎっくり腰になるぎっくり腰のプロの私に言わせれば、今回のように徐々に痛みが強まり、最終的に一歩歩くごとに腰全体に激痛が走るタイプの奴は、ぎっくり腰ではなく、椎間板炎という奴で、・・・

妻:肝心な時に役に立たないのは、一緒。


2009年の抱負<ポリ>:健康第一
 
スポンサーサイト
  1. 2008/12/31(水) 15:33:46|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
  5. |はてなブックマーク - 強い順
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

続・アルバイト

 
 ラクしてお金が手に入ればそれに越したことはないと思いがちだが、実はそればかりでもない。


 時給という意味では一番割りの良いバイトだった家庭教師。学部・大学院を通じて、中高生計8人の家庭教師を務めたが、バイト代を貰う度に、「こんなことで金貰っていいのか」という罪悪感があった。教えるのは楽しいし、若い子との雑談も楽しい。引越しバイトと違って体力も使わないし、塾講師と違って事前の準備も要らない。自分で言うのもなんだが、なんの苦労もせずに金を貰うのが詐欺っぽくて、あまり気持ちの良いものではなかった。


 そんな私のお勧めアルバイトベスト3は、


第3位 人体実験

 以前日記に書いたとおり、暇な学生にとっては、最高に実入りの良いバイトである。

 これも大した苦労はしないのだが、万が一ということを考えると「自らの体を張っている」という自覚があるので、罪悪感はまったくなし。



第2位 人体実験の斡旋

 上記のバイトに一人紹介するごとに2000円。私が連れて行った後輩の人数が膨れ上がり、

「加藤派」

と称されることに。一部で私のことを「闇ブローカー」などと呼ぶ失礼な輩もいたが、お金に困っている後輩を助けるという大義名分があったので、罪悪感はまったくなし。

 ・・・「罪悪感」に説得力がなくなってきたな(-_-;



第1位 都ホ○ルでルームサービス

 「ウイスキーダブルとアイス」のオーダーを受けて、ウイスキーとアイスクリームを持っていった『誰がバニラと言った(-_-#』事件、「Brown toast」のオーダーを受けて、こんがり焼けたトーストを持っていった『もっとよく焼いてください(^o^)』事件など、数々の伝説を残したルームサービスのバイト。


 伝説を残したのは私だけではない。


 ほぼ同時期にこのバイトを始めた同○社大生M。中華料理の注文を受け、いざ運んでいく段になって、レンゲがないことに気づいた先輩が、

「おーい、M。レンゲ忘れんなよ」

「わかってまーす!」

と返事をしたM、ワゴンにいそいそと一輪挿しの花瓶を載せて、元気良く出発(^o^)


 まあ、いろいろと些細な失敗はあったものの、楽しいバイトであった。


 ただし、客はさぞかし迷惑だっただろう。学生バイトがなんのトレーニングもなしで、バイト初日から実際にオーダーを取って料理を運んでいた訳だから、料金一流・サービス三流と揶揄されるのもやむを得まい。自分が都○テルに宿泊しても、絶対ルームサービスは頼まない。



 湾岸戦争直前、イラクのフセイン大統領夫人(何番目かは知らないが)が王子を連れて都ホテ○に宿泊したことがある。一泊30万円のぼったくり高級スイートに泊まった御一行。朝食を持っていくと、SPがずらり。


 そんな超VIPの担当が、私とM。そんなことでいいのか、都ホテ○。
 
  1. 2008/12/27(土) 05:57:58|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
  5. |はてなブックマーク - 続・アルバイト
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

アルバイト

 
 年末で建物全体が閑散としていることもあり、ラボはいつにもましてリラックス状態。ボスが若い割には、ポスドクの高齢化が進んでいる我がラボ、昔話が多くなり、老人ホームの集会所の如き雰囲気になっている。


 先日の話題は、「これまでの人生で一番幸せな時期はいつだったか」。・・・さながら、人生の終焉を迎えつつある集団の会話である。話題が後ろ向き過ぎる(-_-)



 興味深かったのは、皆の答えが

“Undergraduate”

あるいは

“Graduate school”

だったこと。

“Postdoc (つまり、今)”

と答えたのは私だけであった。


 システムの違いもあると思う。バイトしないとやっていけなかった自分の学生時代に比べ、こちらの学生は結構な額の奨学金や給料をもらえるので、あまり生活の心配をする必要がないのかもしれない。




 学生時代、生活のために優に15種類を超えるアルバイトを体験した。過去のアルバイトで、二度とやりたくないものベスト3を挙げるなら、


第3位 引越し屋

 あのおじさんたちはえらい。陸上部だったので基礎体力には自信があったのだが、2日でダウン。あの過酷さであの時給は、やってられん。


第2位 塾講師

 1回2時間、時給1500円だったが、通勤片道1時間。交通費は出るが通勤中の時給なんてあるわけないので、それだけで時給半減。さらに、夏冬は仕事がないのに給料は12ヶ月で分割。拘束時間にまったく見合わないこの仕事、よく1年半も続いたと思う。


第1位 進○ゼミの赤ペン先生

 最悪。家庭学習にもかかわらず、答案用紙を白紙で郵送してくる莫迦高校生、一から全部書かされるこっちの身にもなってほしい。中途半端に半分くらい埋めてある答案は、さらにたちが悪い。少しでも合っているところは部分点をつけつつ、正しい解き方、あるいは別解に誘導するのにどれほどの時間を費やしたことか。

 答案用紙は、裏表でA4版4,5枚分くらいの分量があったと記憶している。この添削におよそ3時間かかって、1枚当たりたった500円。時給167円(-_-#



ポリ:だから、アルバイトしなくても、研究だけやっていれば給料がもらえる今のポスドクという身分は、至極幸せなんだけど。

ポスドクR:でも、ポスドクなんて、それ自体長期のアルバイトみたいなもんじゃない。



 笑えない。
 
  1. 2008/12/24(水) 05:54:07|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:6
  5. |はてなブックマーク - アルバイト
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

天国か、それとも

 
 わがラボ最古参の大学院生Mの Thesis Defense (博士論文公聴会)が、先週無事終了。


 お祝いパーティーの準備中、氷の入った巨大なコンテナを運んでいると、ポスドクGがしみじみと、

G:We sometimes need guys.


 そう、このブログでも何度か取り上げているように、うちのラボ、元々男女数のアンバランスが著しかったのだが、彼の卒業で、ついに男女比1対7。正真正銘のハーレム状態(^o^) ・・・それにしても、上の台詞、逆だったらセクハラだと思うのだが。


 パーティー中、ボスが更なる衝撃発言。

ボス:We're gonna have a new postdoc in January.

 それってまさか、この間インタビューに来ていた・・・

ボス:Yes, SHE is joining us.

 半年ほど前、インタビューに来たポスドク候補者が3人いた。男2人女1人。正直、男二人はダメダメだったので、仕方ないといえば仕方ない。それにしても、うーむ。1対8になる訳か。

 ポスドクRと大学院生Cが追い打ちをかける。

R:It's a PARADICE for you, isn't it?

C:You're gonna be happy!

 What the HELL …、やめておこう(-_-)  多勢に無勢という言葉もあることだし。


 と言っても、居心地が悪い訳では決してない。前にも書いたとおり、例えアメリカとはいえ、少なくともこの分野では、女性の方がよりきつくふるいにかけられているように思える。そのためか、基本的に優秀な人が多いので、議論していても面白い。野郎が他にいないので、頼りにされる場面も多いし。

「これ運んでくれる?」

とか、

「あの高いところの器具、取ってくれる?」

とか。・・・って、大道具係で満足してどうする(-_-;



 パーティー後、ラボの皆で撮った記念写真を見ながら、Gが一言。

G:We really need a YOUNG guy.

 悪かったな(-_-#
 
  1. 2008/12/20(土) 05:50:45|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 天国か、それとも
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

春遠からじ

 
 季節はまだ秋から冬にバトンが渡ったばかりだというのに、既に頭の中は春なんじゃないかと思われる輩が、我が家に約1名。

 現地校では小学4年生の長女。どうやら「また」好きな男の子がいるらしい。



 先日、長女のデスクの脇に、便箋が1枚落ちていた。見ると、

“I love ○○○(男の子の名前), because … ”

 自慢じゃないが、小学校のときにラブレターなんかもらったことのない私。お、書きかけのラブレターか?! と一瞬焦ったが、よく考えてみると、ラブレターなら

“I love you”

じゃないだろうか。大体、こいつの

“love”

は、私が

“I love Sushi”

とか言うのと、意味としては大して変わらないような気もする(^_
^)



 更に数日後。自分の E-mail address を持っている長女。時々友達とメールのやりとりをしているのだが、使い終わったらブラウザを閉じておけと何度言っても学習しない。相変わらず Yahoo Mail のサイトが開きっぱなしなので、閉じようとしたところ、

“love”

という単語が目に入った。すわ、今度こそラブレターか?! と思いきや、どうやら友達の女の子からの返信メールのよう。


 長女が

“I love ○○○!!!”

を連発しているメールに対し、その友達の返事は、

“I don’t care if you love ○○○ or not. But I can keep it secret.”

 なるほど。この前の便箋も、友達への宣伝だった訳ね(^_^; 本人に伝える前に、周知の事実にしておこうという腹積もりか。 付き合わされる友達も迷惑だな、こりゃ。



 それにしても、こいつには恥じらいとかいう感情はないのだろうか。少し前にも、親の前で

「あたしは△△△(別の男の子)が好きなの!!」

と連呼してたし。普通、そういうことは少なくともお父さんには内緒にしておくものじゃないんだろうか。



 はっ。


 もしかして、お父さん、試されてる?



 なんだかんだ言って、ちょっと気になる父なのであった。
 
  1. 2008/12/17(水) 05:56:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - 春遠からじ
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

フェイク

 
 インターネットが発達した現代社会において、各大学・学部レベルだけでなく、ラボごとに独自のウェブサイトを持つことには、多くのメリットがある。ラボヘッド、特に若い PI にとっては、自分のラボの研究を宣伝することで、労せずしてポスドクや大学院生を集めることにつながるし、外部の人間にとっては、研究内容や所属しているメンバーの情報などが自分の進路を決めるのに非常に役立つ。


 これまでオフィシャルウェブサイトがなかったうちのラボ。メンバーの人となりをたっぷり紹介してあるからといって、このブログで代用するという訳にもいかない。日本語だし <そういう問題ではない 


 コンピューターに詳しい人間があまりいないうちのラボの場合、ウェブサイトを立ち上げるにはそれなりに労力が必要である。Department からの圧力もあり、2年くらい前から話は持ち上がっていたのだが、ウェブサイト担当になったポスドクGが重い腰を上げ、今月になりようやくオフィシャルウェブサイト完成。


 図や文章に細かいミスや足りない箇所がたくさんあるので、皆でチェックしていたのだが、「People」のところまで来ると、連中が私に向かって口々に、

“You are cheating!”



 おかしい。なぜだろう。



追記:12月16日を以って、担当者Gにより強制的にフェイク画像が削除。せっかく気に入っていたのに(;_;)
 
  1. 2008/12/13(土) 05:46:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - フェイク
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

天からの贈り物

 
 つい先週までは風が吹く度落ち葉の雨を降らせていた木々の梢も、すっかり寂しくなった。


 今日は何を書こうかなと考えながらチャリを漕ぐ、私の眉間に舞い落ちた何か。


「今年最後の落ち葉かな」

などと感傷に浸りながら手をやったところ。


 白と灰色の物体が、べっとり(-o-)


 これまで、肩はあったが、眉間に鳥のフン直撃は、人生初。


 神様、こんなネタは欲しくありません(;_;)





 こういうときに限って、ポケットにはティッシュもタオルも入っていない。とにかく手の甲で眉間をあらかた拭い、ラボへと急ぐ。


 トイレに駆け込み、鏡をのぞいた瞬間。・・・自分には悪いが、思わず笑ってしまった。


 フェイスペインティングに失敗したインディアンみたいになってますけど(;_;)



 神様、こんなネタは本当にいりません(;_;)
 
  1. 2008/12/10(水) 05:45:40|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
  5. |はてなブックマーク - 天からの贈り物
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

身なり

 
 演者の控え室に入った瞬間、嫌な予感はしたのである。

 
 名古屋でのシンポジウム。元々は、C大学のH教授の研究室で内輪のセミナーをするはずの予定が、話がどんどんでかくなり、最終的には文科省関連イベントになってしまった。しかも、Keynote Speaker を含め、New York University からの招待講演が二つ。

 この状況、昔なら何の疑いもなくきちんとした格好で行ったと思う。習慣というのは怖いものである。前日のK大学でのセミナーと同様、ボタンダウンにチノパンという、私にとっての精一杯の正装で会場に向かった。


 エレベーターで、なぜかスーツにネクタイ姿の学生さんと一緒になる。


学生:今日の演者の方ですか?

ポリ:はい。

学生:では、こちらが控え室です。


 なるほど。案内係だからスーツだったのか。


 と思いきや。


 既に控え室にいた3人の演者の方々、全員スーツ(-o-)



 まあ、日本だし仕方ないかと思いつつ、なんとなく場違いな気分に浸っていたところ、ホストのH教授(当然スーツ)が NYU の二人を連れて入ってきた。


 なんと、二人ともジャケットにネクタイ。アメリカ人のくせにぃ(-o-)


 まあ、講演会場に行けば、H教授のラボの学生達が10数人、サクラで(^o^)参加しているはず。


 ところが。


 講演会場は、スーツ姿の学生ばかり。リクルートイベントじゃねえんだ(-_-#


 聞いたところによると、最初に私を控え室に案内してくれた博士課程の学生さんが、自分が正装せざるを得なかった腹いせに、下級生全員にスーツを強要したとのこと。いらんことするなよ・・・(;_;)


 演者の中で唯一私より若いYさん、私を不憫に思ったのか、

Yさん:僕、ボタンダウンも持ってきてますから、着替えましょうか?

 ・・・こんなことで気を遣われる私って一体・・・





 山形の実家に帰った翌朝。


母:何?このボロボロの小汚いズック。


 えーと、ジョギングシューズなんですけど。


母:こういうのはジョギングシューズとは言わない。お前、まさかこのズックで講演した訳じゃ・・・


 いや、やっぱり常識で考えて、ジーンズはまずいと思ったんだけど。靴もまずかったかな。


母:行かなくて良かったよ。親だと思われたくないわ。



 容姿に関して何を言われても意に介さない私だが、

「ズックで講演」 ・・・この語感、なんか精神的ダメージがでかい。
 
  1. 2008/12/06(土) 05:36:20|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
  5. |はてなブックマーク - 身なり
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

切に

 
 間もなく搭乗。



 玄関もチェックしたし。

 ポケットにも何も入ってなかったし。

 タクシーは使ってないし。


 どうだ。まいったか。




 これ以上何も起こらないことを、切に祈るばかり。

 
 ぱんぱん。

 
  1. 2008/12/03(水) 14:29:52|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 切に
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。