今日も脳天気

役に立たない♪ 意見しない♪ 仲良きことは美しき哉♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
  3. |はてなブックマーク - スポンサーサイト
  4. |このエントリーを含むはてなブックマーク

有効利用

 
 限られた時間を無駄遣いしないよう、To do list を作った。





 丸一日かかった。
 
スポンサーサイト
  1. 2009/01/31(土) 05:14:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
  5. |はてなブックマーク - 有効利用
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

妖精への要請

 
 長女の9本目の乳歯が抜けたのは、4日前の出来事。


長女:今日、学校で歯が抜けた!

次女:おねえちゃん、歯磨いてないから抜けちゃったの?

長女:磨いてるっちゅうの。子供の歯が抜けて、大人の歯が生えてくるんだよ。

次女:大人? でもおねえちゃん、小さいよね。

長女:小さくないっちゅうの。それでね、この歯を枕のところに置いておくと、夜中に Tooth fairy が来て、お金と交換していくんだよ。


 御存知の通り、アメリカには、子供の歯の買い付けに夜な夜な飛び回っている、Tooth fairy というはた迷惑な生き物が存在する。いい加減、そういうものを信じるのは辞めてほしいものだが。


次女:お金もらえるの? あたしも欲しい!

長女:Rも大きくなって歯が抜けたらね・・・

次女:欲・し・い! <こうなると手に負えない

長女:(言うんじゃなかったという顔で)・・・じゃあ、おねえちゃんの言うこと聞いて、いい子にしてたら、半分あげるからね。



 翌朝。


長女:お父さん。Tooth fairy 来なかったよぉ(;_;)

ポリ:・・・最近景気が良くないからじゃないか?


 どうやら、健忘症の妖精らしい。



 更に翌朝。


長女:お父さん! また Tooth fairy 来なかった(;_;) <かなり本気で泣いている

ポリ:・・・サンフランシスコで大量の Tooth fairy が捕獲されたって、昨日のニュースで言ってたぞ。

長女:違う!嘘だよ!!お父さん!!!




 その晩。ジップロックに入れた歯を窓際に置きながら、


長女:今日は Tooth fairy 来るよね、お父さん

ポリ:お父さんは知らん。

長女:来るよね、お父さん


 こいつ、絶対わかってるな(-_-)



 遅れた罪滅ぼしに、今回の Tooth fairy は大奮発の$3。あ、そういえば、確か次女にも分けてあげる約束をしていたよな、こいつ。分けやすいように、クオーターも1個入れておいてやろう。



 そして、朝。

 いつもは布団の中でぐずぐずしている彼女が、妻に「起きなさい」と声をかけられた瞬間跳ね起き、先に起きていた次女が部屋にいないことを確かめ、窓際に駆け寄り、ジップロックの中を確認して、歓喜の声を上げることもなく、無言で自分の机の引き出しにしまいやがった。


 どうやら、長女も少しだけ賢くなったようだ。
 
  1. 2009/01/28(水) 05:28:03|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 妖精への要請
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

炎上

 
 火曜夜。一通の e-mail がスタンフォード・ポスドクメーリングリスト (SUPD) に投稿された。投稿主は、応用物理のインド人ポスドク。内容を抜粋すると、

「近く、ベイエリアで弟が結婚することになり、そのウェディングセレモニーの幹事を自分が務めることになりました。インドの伝統的な結婚式を望む両親の願いを叶えるため、象を手配したいと考えています。

私が住んでいるマウンテンビュー市に、象が歩けるほどの広くて長い道路があるので、セレモニーはそこで行なう予定です。

体高が 3.5 m もある大人の象が難しければ、体高 2 m 程度の子供の象でも十分です。どこで象を手配できるか、あるいはサンフランシスコ動物園で一日象を貸してくれる人を知っている人がいたら、教えてください」


 そんなもん誰が知ってるんだ?と訝しんでいたところ、翌日からこのメールに対する返事で、メーリングリストが凄いことに。


 その多くが「こうすれば象を手配できる」という有効な情報だったことには驚かされた。いわく、

・オークランドにエレファントライダーがいる
・象を貸してくれる会社のウェブサイトを見つけた
・インドに帰る方が安く済む
・メキシコに行けば安く借りられるし、警察が柔軟に対応してくれる
・アラバマ大学フットボールチームのロゴは象だから、アラバマに行けば見つかる <意味不明
・象のコスチュームで済ませる

 従兄弟が象を飼育しているという人が、具体的なレンタル費用まで言及しているものまであった。


「ポスドクの本分は研究であり、こんな e-mail に時間を費やすことではない」

と誰かが書けば、

「俺は実験もやってるぜ。Multi-tasking もポスドクの重要な能力じゃないの?」

という屁理屈メールが流れる。


「鬱陶しいから、返事はメーリングリストじゃなく本人に直接出せよ」

と誰かが文句を言えば、

「文化の違いを学べる機会を奪うな!」

という応援メッセージ(?)が現れる。


 結局、最初のメールから24時間で、30通以上のメールが飛び交うことに。




 そして、最初の投稿主から再びメールが投稿された。


 全部、冗談だと(^_^)


 もちろん謝罪中心の内容だったが、とてもできそうにないことを提案したにもかかわらず、なんかできそうな気がしてくるくらい情報が集まったことに対して、感謝と驚きの言葉が並べられていた。実際、メーリングリストに流れたもの以外にも、多くの情報が彼に直接送られてきたとのこと。


 この種明かしに対して、皆さぞ腹を立てるだろうと思いきや、寄せられたメールが皆好意的だったのも面白かった。中にはこんなものも↓

And my vote goes for renting an elephant as suggested and maybe two random postdocs would volunteer to marry, that way we can all attend that wedding after all!

 せっかくだもんね(^o^)



 それにしても、スタンフォードのポスドク。遊んでないで仕事しようね >お前もな
 
  1. 2009/01/24(土) 05:22:23|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 炎上
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

不況の影

 
 一向に立ち直る気配の見えないアメリカ経済。一見無関係かと思いきや、アカデミアにおける研究にも、様々な影響が出てきている。

 昨日のボスとのミーティングでも、研究の話はそっちのけで、先週の教授会に関する愚痴を聞かされることとなった。


ボス:今までずっと無視し続けてきたんだけど、ついに最終通告が来たわ。

 なんか深刻そうですね。


ボス:研究費を食べ物に使うことが禁止されたのよ。最初に言われたのは去年の12月だったんだけど。

 ・・・それ、無視してきて大丈夫だったんですか?


ボス:だって、不便じゃない。午前中のラボミーティングでマフィンとか食べられないのよ。

 朝御飯くらい自宅で食べてきてください。




 実際、年明け早々1月7日付で、Med School の会計担当部署から

・ミーティングその他のイベントでの軽食・ドリンクの提供を一時停止する
・例外的に食事の提供を認める場合でも、コストを下げる努力をする
・食事時に行なわれる予定のイベントの時間を変更する、あるいは弁当持参にする

という、これまでの Stanford ではあり得ない通達が流れた。学部レベルでこのような締め付けがされるのだから、各研究室でも同様の努力をすべしということらしい。

 まあ、冷静に考えてみれば、ラボの誰かの誕生日の度に、ケーキやらシャンペンやらを研究費で買えるという状況が異常だったといえないこともないが。


 面白かったのは、その通達の中の一文。

We will ask that event organizers be sure to indicate whether food will be provided so that you may plan ahead.

 つまり、参加するかどうか前もって決められるように、当該イベントに食事が提供されるかどうかをきちんと示すように幹事に指示しますよ、とのこと。食べ物が出ないと参加者が激減することを暗に認めている開き直りが、素晴らしい。





ボス:あ、でも、ポスドク候補者のインタビューのときは、今まで通り研究費で食事代は落とせるみたい。ただね、アルコールがうるさいのよ。確か一人$15までだったかしら。ボトルはおろせないわね。

 おろさなくてもいいですよね、ボトルは(^_^;


ボス:明日のポスドク候補者とのディナー、あなたが一緒に行くことになってるけど、・・・アルコールなしでも大丈夫?

 私がアルコールが入らないとしゃべれないみたいに言うのはやめてもらえませんか(-_-#


ボス:どうしても飲みたいなら、デパートメントの会計責任者と交渉すればなんとかなるかも・・・

 だから、誰もそこまで飲みたいなんて言ってないじゃないですか。意味もなく事務方との関係を悪化させるような真似はさせないでください。ところで、どこのレストランに行くかは決まってるのですか?


ボス:まだ決めてないけど、「リーズナブル」なところじゃないと駄目らしいのよ。まあ、リーズナブルかどうか、なんて誰が決めるか知らないけど。ふふ。

 あーなるほど。こういうときに使うんですね、“Who knows” って。



 ま、せっかくだから、今日は今後1年分のラボミーティングのマフィンの分くらいは食べてくるとしますか(^o^)
 


追記:さっき、研究費用のクレジットカードを取りに事務に行ったら、事務のおばちゃんにまで

「あんまり何本もワイン空けたりしないでね」

と言われた。・・・一体私のことを何だと思っているんだ(-_-)
 
  1. 2009/01/21(水) 05:46:14|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - 不況の影
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

大きな失敗

 
 昨夜の夕食。

 サバの塩焼き。蒸しナス。豚肉ともやしと青梗菜の炒め物。納豆。御飯。

--------------------------------

 今更ながら、ここ Stanford でアメリカでの研究生活を始めたのはまずかったのではないかと思い始めている。研究環境が良いのはもちろんだが、生活環境が文句のつけようがないほど素晴らしい。気候は良いし、食べ物もなんでも手に入る。

 昨年度から、アメリカで独立するための Job hunting を続けている私。アメリカの地図に、自分が応募した大学の場所をマークしているのだが、昨年と同様、今年もマークされているのは東海岸が圧倒的に多い。あとは南・北・中西部がポツポツ。

 私としては、自分がやりたい研究ができるのなら別に場所はどこでもかまわないが、家族のことを考えると、話はそう簡単ではない。アメリカのここ以外の場所に行くことになったとき、上のようなメニューを気軽に食することができるのだろうか。人間、一度スポイルされると、そこから脱却するのはそう簡単ではないと思う。



 昨年5月、私が New York に Job interview に行った直後、長女が学校でちょっとした騒ぎを起こした。何を勘違いしたのか、クラスメートと先生に、

「あたしはもうすぐ New York に引っ越す」

と触れまわったのである。数日後、妻が何も知らずに長女を迎えに行くと、


「急な話で大変ね」

「New York も良いところよ」

「送別会はいつが良い?」



 担任の先生や友達のお母さんたちが勝手に盛り上がっているのを見て、びっくり(-o-)

 その段階ではまだ何も決まっていなかったので、とりあえず打ち消しに必死。更に、結局オファーはもらえないことがわかった時点で、また要らん釈明をする羽目に。

 最初から長女が言わなきゃわかりゃしないのに、格好悪いのなんの(-_-)



 でもまあ、いざどこかに引っ越すことになっても、その覚悟はできているということか。


長女:いやだ~(;_;) ずっとここがいい~(;_;) フレンズと一緒のミドルスクールに行く~(;_;)


 ・・・だったら余計なこと言うなよ(-_-# 世の中には言霊っちゅうもんがあるんだぞ。


 ついでに次女にも聞いてみた。違うお家に行っても良いよね?


次女:いやだ。R、ここのおうちにいる。


 しまった。こいつはおうち大好きっ子だったわ。



 それを聞いていた妻、


妻:あたしもベイエリアがいい。あ、San Francisco は寒いから、やっぱり Palo Alto じゃなきゃダメ。


 ・・・不可能じゃ、アホ(-_-# 応募したのが東海岸ばっかりだって言ってるだろ。


妻:じゃ、一人で行ってくれる?


 ・・・。



 嘘でもいいから

「あなたと一緒ならどこでもいいわ♪」

くらい言ってはいただけないでしょうか?
 
  1. 2009/01/17(土) 05:59:10|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
  5. |はてなブックマーク - 大きな失敗
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

得意分野

 
 うちのラボは女性ばかりなので、さぞかし繊細な仕事が得意と思いきや、まあ皆さん、やることが雑(^_^)


 先週のこと。

「マウスの脳の凍結切片を作製したいんだけど、何回教えてもらっても上手くできないので、また見て欲しい」

と頼まれた。凍らせた脳を、クライオスタットという器械で厚さ 50 ミクロンのスライスに切り分けていく作業であり、確かに慣れないうちはそう簡単ではない。


 けど。


 重要なコツをいろいろ教えているのだが、いつも一番感動されるのは、一枚のスライドグラスに載せる切片の枚数。

 目的にもよるが、ただ見るだけの切片なら、18枚は載る。丁寧にやれば良いだけで、別段特別な技術も必要ない。


 どんだけ雑にやると、「4枚」しか載らないんだ(-_-#




 滅菌のためにマウスの手術道具をパッキングする様子を見ていると、どいつもこいつも包み方が大雑把過ぎて、3回に1回はパッキングし直し。実験道具は片付けない。食べた後の皿やコップも洗わないままシンクに置きっぱなし。デスクの上は書類が山積み(まあ、これは私も他人のことは言えないが)。


 以前、私がマウスの手術を行なっているのを見に来たボスも、

他の能力はともかく、あなたが器用なことだけはわかった」

と褒めてくれた(のか?)。


 どう見ても、繊細な仕事に一番向いているのは、私である。大道具係だけでなく、小道具係も拝命しようか <研究はどうした


 日本にいた頃は決して器用だとは言われなかったので、私が特別器用でないことは間違いない。英語はもとより、こっちの連中のプレゼンテーションスキルやはったりの上手さなどを見せつけられて、普段卑屈になりがちな私達だが、日本人ならごく普通のレベルが、こっちだと感動されるほどハイレベルと見なされるような分野もあるのである。



 器用さだけではない。



 昨年 Washington D. C. で行なわれた学会で、とある Social に参加した。眼球運動と前庭系の分野の研究者を対象とした懇親会で、事前に配布された資料には、

Balance and Stability

というゲームをやるよ~♪と書いてあったので、楽しみにしていた。


 行ってみると、会場の入り口に置いてあったのは、なんと「ダンスダンスレボリューション」のアーケードゲームが二台(-o-)


 アメリカでも、ボーリング場などに置いてあるのをたまーに見るが、日本のようにそこら中にゲーセンがあるわけでもない。そもそもここに集まっているのは研究者なので、経験者などほとんどいなかったようだ。ポスター会場では光り輝いている研究者の皆さんだが、まるで新種のもぐらたたきゲームでもやってるんじゃないかと思うほどのお粗末さ。


 最初は黙って眺めていたポリ君、たまりかねて、ついにしゃしゃり出ていった。


 御存知の通り、日本だったらその辺のお兄ちゃんがとてつもなく華麗にステップを踏むこのゲーム。もちろんそのレベルには程遠いが、昔ゲーセンでよく挑戦したのを思い出しながらなんとか踊っていると、隣で踊っていた若い女性研究者が、

‘You are cheating! You've done this before! ’ <別にずるくはない

 周りで見ていた連中も、途中で

‘I can step for you’ <おい

とか訳のわからないことを言いながら、邪魔してくる。


 結果、圧勝(^o^)


 かかってこんかい!と偉そうにしていたら、その後はやらせてもらえなかった(;_;)
 
  1. 2009/01/14(水) 13:31:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
  5. |はてなブックマーク - 得意分野
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

悪あがき


 毎朝、靴下を、立ったままどこにもつかまらずに履く。老化へのささやかな抵抗。
 
  1. 2009/01/10(土) 05:34:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - 悪あがき
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

災難続き

 
 アメリカ人の例に漏れず、いつもなら1月2日が仕事始めのボス。今年はなぜか来なかったので、昨日が2009年初顔合わせだった。


ボス:聞いたわよ。しばらく起き上がれなかったんだって? もう大丈夫なの?

 はい。御心配おかけしました。


ボス:年末年始、大変だったわね。

 いや、まあ調子に乗って次女を肩車しまくったりしたのが原因かと。もう年ですわ。


ボス:それとまったく同じ台詞をつい最近聞いたわ。あたしの母から

 ・・・そっちは事実ですよね。私のは謙遜なんですが。


ボス:年末に我が家に遊びに来たんだけど、調子に乗って孫息子(2歳)を抱っこし過ぎて、肩の靭帯損傷で入院。

 ・・・。


ボス:年明けは家中掃除しなきゃならない羽目になって、今度はあたしが腰を痛めちゃって。

 うちより大変じゃないですか。家中掃除って、何かあったんですか?


ボス:娘と息子の頭に lice egg を発見したのよ。

 げ(-o-) シラミですか。


ボス:旦那に見てもらったら、なんとあたしの頭にもいたのよ!

 ・・・(後ずさり)。


ボス:ベッドから絨毯から全部薬で消毒。全部終わったのが昨日よ

 ・・・(さらに後ずさり)。


ボス:ところで、何か相談しておかなきゃならないこととか、ある? ここ2週間くらいは時間あるから、ヘルプできることがあったら言ってね。

 いえ、もう全てが順調に進んでおり、まったくなんの問題もありません。私一人で出来ることばかりです。本当です。しばらくの間は、3メートル以内に近寄ってくださらなくても大丈夫です。
 
  1. 2009/01/07(水) 05:20:16|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 災難続き
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

一年の計

 
 今年の元旦は、教会で書初めをさせていただいた。


 ここの教会の牧師さんは日本人の方。教会で行なわれるイベントに、信者ではない私達家族もこうして招待してくださる。


 この書初め大会、大人も子供も日本人も外国人も全員参加。牧師さんから各自に合ったお題をいただくのだが、私に与えられたお題は、これ↓

書初め1


 ・・・一体私にどうしろというのか。



 ちなみに妻は、最初に牧師さんがくださった、聖書の一節にある

「主に従うように自分の夫に従いなさい」

というお題を拒否(^_^;



 で、結局書いたのがこれ↓

書初め2

 そのこころは、

「円高の今、家庭が円で満たされますように


 愛だなぁ(;_;)
 
  1. 2009/01/03(土) 05:58:36|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
  5. |はてなブックマーク - 一年の計
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。