今日も脳天気

役に立たない♪ 意見しない♪ 仲良きことは美しき哉♪

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
  3. |はてなブックマーク - スポンサーサイト
  4. |このエントリーを含むはてなブックマーク

Gの悲劇

 
 個人攻撃のつもりはさらさらないのである。いや、ほんとに。



ポスドクG:誰か、あたしに恨みでもあるのかしら。

 心当たりがあり過ぎて、一人に絞れませんけど。なんで?


G:あたしのコンピューター、ネットにつなごうとする度にポルノ画像がバンバン出てくるんだけど。

 ・・・50台の中間管理職のおっさんじゃあるまいし、それがどういう意味かわからんとは言わせんぞ(-_-#




 過去悪行三昧含めて、ここまでいろいろやってくれると、正直私としてはネタに困らないのである意味ありがたいのだが、ボスとしてはそういう訳にもいかないらしい。


 昨日のこと。内線電話を取ると、

G:回転台が動かないのよ~(;_;) 


 今日は回転台ですか。


G:言っとくけど、いつも言われてるとおり、ちゃんと全部再起動してみたわよ! でも全然動いてくれないの! 時間あったら来てくれない?


 はいはい。すると、たまたま近くで聞いていたボスが、

ボス:・・・またG


 そうですけど、なんでわかったんですか?


ボス:あなたの『今日は』回転台?の口調で、すぐわかったわ。



 Gの言うことを基本的に信用していない私、地下の実験室に着いた途端、再起動し直すべく、装置の電源を順番にオフにしていく。・・・と。


 おい。メインのスイッチが入っていないのは、どういうこったい(-_-##


G:えーー?? うそーー?? ちょっと待って。ほんとにそれが原因だったかどうか確かめるから。 ・・・あ、動いた


 一瞬殺意が芽生えた。



 オフィスに戻ると、

ボス:解決した?


 ええ、それはもう驚くほど簡単に


 事の顛末を聞いたボス、無言で自分のオフィスに戻って行った。



 数分後、ボスから全員に e-mail が。


“Hi guys,

I know you guys are all nice each other. But don’t be TOO nice. Don’t go downstairs when G asks you a favor. Don’t waste time.

G, you are a postdoc, not a baby.”


 うわっ、きつ。ちょっとかわいそうな気もするが、まあ止むを得まい。



 すると、Gから皆に返信が。


“Sorry. I will take care of myself as much as possible.”


 逆に怖いな。やっぱりいい。物を壊されても困るから、共有機器に関しては聞いてくれ。


 それと。


 そのコンピューター、早く何とかしろ(-_-# 添付ファイルがくっついてきてるぞ(-_-##
 
スポンサーサイト
  1. 2009/05/30(土) 04:40:41|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - Gの悲劇
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

ダメ教員と名物教授

 
 日本ではこんなニュースが話題になっているようだ。

 あっとおどろく 大学教師NG集!


 どんな驚愕のエピソードが引き合いに出されるのかと思えば、えらくレベルの低い話ばかり。


・授業の準備をしない <予習をしてこない子供と同じレベルか

・殴り書きで板書が読めない <字が汚くて注意される子供と同じレベルか

・論文の締め切りに間に合わなかった学生を厳しくしかる一方で、イケメン学生には「あなたの論文を待っていたの」と猫なで声を出すエコヒイキ教員 <そんなのがいたら見てみたい(^_^)


 それにしても、昨今のニュースに取り上げられるのは、中学生並みの学力しかない学生に、ダメダメ教員。日本に大学なんて要らないんじゃないか?




 徹底した評価制度のせいで、アメリカの大学ではあまりとんでもない教員は生き残れない仕組みになっているような気がする。現役女子大生の妻も、クラスを選ぶときこんな評価サイトを参考にしていた。


 スタンフォードの場合、そもそも教育に力を入れていないので、面白い教員はいても、教育者として評価の高い人はあまりいないと思われる。うちの母校も、学生を教育する気がないという点ではスタンフォードと似ている。今思えば、当時(20年前)の一般教養には名物教員が一杯いたなぁ。



 「国憲の豊田」こと日本国憲法の豊田教授。新学期最初の授業で、必ず

「僕は具合が悪いんです。授業には来ないでください」

と叫ぶ。期末試験では決められた答えを5行(7行だったかな?)で書けば合格。10行以上書くと落第


 噂を聞いた学生が1000人以上登録し、初回の授業は毎回講義室があふれかえるほどの大盛況。決め台詞を聞くや否や、割れんばかりの拍手


 翌週から、出席者はたった4、5人 <一回だけ授業に行ったことあり


 この日本国憲法、教員資格を取るための必須単位だった。どんな大学やねん(-_-)




 今も評論家として活躍されている、モリキこと数学の森毅教授。試験はなく、単位取得は必ずレポート。あるとき、単位の出し方についての数々の伝説の真偽を説明してくれた。


モリキ:「提出されたレポートで紙飛行機を作って、飛ばない奴は落とす」いうのは嘘。そんな面倒なことはせえへん。でも、「答えがわからないので『美味しいカレーの作り方』を書いて出したら単位をくれた」いうのは本当。ただし、作ってみてまずかったら落とす

 どっちが面倒なんだか(^_^;


モリキ:レポートに「先生の単位を落としたら卒業できません。単位くれなかったら自殺します」と自分の血で書いてきた奴がおったけど、気持ち悪いから落とした

 これが笑い話で済んでいた頃が懐かしい。今なら社会問題になりかねん。




 冒頭の教員評価の話だが、来月の学会でこの自主制作ビデオを発表するらしい。ダメ教員の評価基準はともかく、これが研究として成り立つことに感心する。いいなあ、楽しそうで(^_^)
 
  1. 2009/05/27(水) 04:39:32|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:20
  5. |はてなブックマーク - ダメ教員と名物教授
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

わらしべ長者

 
 動物飼育施設の入り口で鍵を拾った。


 オフィスに届けに行くと、ちょうどスナックタイムだったらしく、フルーツケーキのお相伴に預かった(^o^)


 ラボに戻る道すがら、大きな荷物を持った二人連れが、手元の紙切れを見つめて途方に暮れている。聞けば、実験装置のデモに来たのだが、連絡先の電話番号が間違っていたらしく、相手の名前しかわからないとのこと。残念ながらその名前に心当たりはなかったが、神経系の研究用の装置だったので、うちの Department の Administrator に聞けばわかるかも知れない。


 ビンゴ♪


 2つ隣のビルディングだったので、ついでに連れて行ってあげたところ、お礼にその装置の宣伝用 USB ジャンプドライブをくれた。


 ストラップもついていてなかなかお洒落なジャンプドライブ。早速中身を見ると、容量 1 GB。製品そのものには興味がなかったので、初期化して使うことに。


 そこにボス登場。午後のプレゼンに使う動画をラップトップに移すのに、誰かジャンプドライブ貸して、とのこと。


 タイミング良く初期化したばかりのジャンプドライブを貸してあげる。しばらくして戻ってくると、

ボス:助かったわ。まだその動画も入ってるから、あなたのプレゼンでも使っていいわよ。





 さーて。この後どうやって長者まで辿り着こうか。


 目標:ノーベル賞取って1億円。 先は長い。
 
 
  [わらしべ長者]の続きを読む
  1. 2009/05/23(土) 04:49:27|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
  5. |はてなブックマーク - わらしべ長者
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

皮算用

 
 またボスから、ラボメンバー宛に恐ろしいメールが送られてきた。

Please send me a wish list of ALL the things (big or small) you think can make your research quicker by Monday.

With all the things that you currently have to do, there are several things to keep in mind as you come up with your list:
(what % of your time do you get to spend doing the following?)
Do I have enough time to run experiment?
Do I have enough time to analyze behavioral data?
Do I have enough time to analyze physiology data?
Do I have enough time write?
When will I ever publish?


(色・太字・下線とも原文のまま)

 新たにマウス実験のテクニシャンを雇うためというのが表向きの理由らしいが、どっからどう見ても脅迫そのものである。



 ところで、この不況下、人を増やすお金がどこから出てくるのか聞いてみた。


ボス:この間、NIH のチャレンジグラント出したじゃない。それに来月 R21 も出すし。

 ・・・いやいや。前者は採択率2%以下らしいですよ。後者なんか、まだ出してすらいないじゃないですか。


ボス:この間のあなたのグラントが通ったら、あなたの給料はそっちから出るんでしょ?

 ・・・いやいやいやいや。通らなかったらどうするんですか!


ボス:大丈夫よ。すごくエキサイティングなプロポーザルだったし。(ニヤリ)

 怖いよー(;_;)





 日本人の知り合いと、この根拠のない皮算用の話をしていたところ、


Kさん:エキサイティングなプロジェクトって、もしかして、あの小文字プロジェクトですか? (ニヤリ)


 くだらない話覚えてますな(-o-) たとえ冗談でも、あんなもん出した日にゃ永久ブラックリスト入り確実。二度と日本の研究費を申請できなくなりますわ(-o-)

  1. 2009/05/20(水) 04:22:48|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
  5. |はてなブックマーク - 皮算用
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

超巨大プロジェクト

 
 日本のとある政府系グラントに応募した。


 通常のプロジェクト型研究予算とは異なり、3-5年あれば「一人で」完遂できるような研究が対象となる。海外にいても日本国籍があれば応募でき、しかも海外で研究を行なう正当な理由があれば(ここにしかない特殊な装置が必要、とか)帰国する必要はない。ビッグネームや引退間近の御老体ではなく、基本的には30歳代の若手研究者を対象としており、身分にも制限がない、まさに至れり尽くせりの柔軟なグラントである。

 自分の研究分野で毎年募集がある訳ではないのだが、今年の募集分野はまさに私にぴったり♪ これを逃す手はない。

 もちろん、ぴったりと思っているのは私だけであって、審査委員がそう思ってくれるかどうかは別問題だが、とにかく出さなければ当たりようもない。ちょうど面白いデータが出始めたこともあり、この分野にインパクトを与える自信もある。3年間の研究計画として妥当なものと思ってもらえるよう、大胆かつ綿密な申請書を作成した。


 研究遂行に必要な予算も申請しなければならない。検討の結果、3年総額4000万円申請することにした。



 オンライン申請、無事終了。控えをプリントアウトしておくとするか。




 あれ?




 ・・・。




 予算額を書き込む欄の右上に(千円)という単位、発見(-o-)




 ということは。




 わたくし、個人の研究に、なんと400億円要求したことが判明(;_;)




 一体、何の研究をするつもりなのか。
 
  1. 2009/05/16(土) 13:12:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
  5. |はてなブックマーク - 超巨大プロジェクト
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

まとめよう

 
 我がラボの所内発表会、Lab Evening を明日に控え、ここ数日、発表練習に余念のないラボメンバー。


 持ち時間は一人25分程度。先週、各自2回ほど予行演習を行なったが、ボスを満足させるには至らなかった。いわく、

「ラボ全体として一本通じるものが感じられない」

とのお言葉。改善策の一環として、全員自分のプレゼンテーションを2分にまとめた要旨を皆の前でスライド無しでスピーチし、それを基に全体の流れを決めることになった。



 その翌日。


 一人目は4分ほどかかったが、学生さんなのでまあ仕方ない。凄かったのが、次の人(本人の名誉のため、今回はイニシャル無し)。


 5分経過。何人かが眉をひそめ始める。


 10分経過。まだ核心に至らず。・・・というか、既に要旨じゃない


 20分経過。ボスが何度も止めさせようと口を挟むが、その都度

「OK, my point is …」

と一見まとめに入りそうな素振りをみせる。素振りだけ、だが


 30分経過。皆口々に

「Keep at a high level!」

と応援を始める。既に誰一人話は聞いていない


 35分後。ようやく終了。




 まとめるのはそう簡単でないことはわかる。私も人にとやかく言えるほど上手くはない。


 しかし。


 25分のプレゼンテーションの要旨が35分って、一体(-_-;
 
  1. 2009/05/13(水) 04:42:26|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
  5. |はてなブックマーク - まとめよう
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

愛すべき酔っ払い -その2-

 
 我が大学の陸上部、体育会系のご多分に漏れず、飲むことに懸ける情熱が半端じゃない。


 年に一度の追い出しコンパ。なぜか二段構えになっており、まず土曜日に人里離れた旅館に泊り、追いコン旅行と称して、夜通し飲み明かす。当然、60人を超える部員は全員参加。一晩飲み明かした翌日曜の晩は、京都三条のお座敷にて追いコン本番を迎えるというのが伝統のフォーマットだった。



 追いコン旅行では、血を吐くほど飲んで、結局山奥に救急車を呼ぶ羽目になった先輩達を尻目に、比較的おとなしく飲んでいた当時1回生のK。アイドリングも十分に、翌日の追いコン本番では、

「下回生は上回生にビールを注ぐこと」
「上回生にビールを注いだ場合は、年の差分の注ぎ返しを受けること」

という理不尽なルールもなんのその。余裕で一次会クリア。


 場所を木屋町に移した二次会の主役は日本酒。ここでは追い出される4回生が一列に並び、グラスを持った下回生は一人ずつお礼参りをすることが強要される。愚痴や毒人生における有用なアドバイスを受けると同時に、全員から日本酒を一杯ずつ賜る。優しい女性の先輩などは、酒を注ぐ真似だけで見逃してくれるのだが、20人近い卒業生の大半は、これもトレーニングとばかりにナミナミと注いでくださる。かくして、二次会後半には既に身動きの取れない半死体がごろごろ。


 ふらつく頭を抑えて向かったのは、パート別に分かれる三次会。Kの所属する短距離パート約20人は、祇園に程近いお洒落なバーに転がり込んだ。


 ここで、8オンスのグラスにウイスキーを2杯、ストレートで一気飲みしたところで、Kの記憶は途切れ、次に目を覚ましたのは、見たこともない部屋の炬燵の中。時計を見ると、月曜夕方の4時


 下半身は炬燵の中であるにもかかわらず、妙に寒い。よく見ると、上半身がびしょ濡れ。吐き気が半端じゃない。



 少しして戻ってきた部屋の主は、同回生のD。酔って暴れる私を自分の部屋まで引きずってきてくれたとのこと。 ・・・暴れた


D:ジンのボトルをあおりながら、「Y村~! どこ行った、こらぁ!!」って先輩の名前を連呼してたけど、なんかあったんか?


 げ。で、なんで上半身ずぶ濡れな訳?


D:お前、ほんっとに覚えてないのか? 店を出たところにあった噴水の中に飛び込もうとするから、皆で必死に押さえつけるの大変だったんやぞ。


 あ、ありがとうございます。皆さんがいなかったら、死んでたかもしれないですね。私、泳げないですし



 それにしても、正直Y村先輩には何の含みもない。呼び捨てで連呼するなどという暴挙に及ぶはずがない。もしかして、酔っていたのをいいことにからかわれてるのか?



 翌日。グラウンドに行くと、


Y村先輩:お前、俺になんか恨みでもあるのか?


 ひーーーー(-o-)





 あら?いつの間にか主語が一人称単数に。ついでに、よく考えれば、大学一回生の冬ってまだ未成年では?



 この話はすべてフィクションであり、実在の人物・団体とはなんの関係もありません。
 
  1. 2009/05/09(土) 10:47:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
  5. |はてなブックマーク - 愛すべき酔っ払い -その2-
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

愛すべき酔っ払い -その1-

 
 どうやらほとぼりの冷めつつある「草君公園で全裸」事件。自分に迷惑のかからない軽犯罪には倫理観の薄いわたくし。ただただ気の毒としか言いようがない。


 大体、酒飲んで脱いだくらいで逮捕されるんじゃ、学生時代所属していたうちの大学の陸上部なんか、札付きの犯罪者集団になってしまう。




 我が学年の主将M。他大学との対抗戦の後、打ち上げが終わると、そのまま相手の大学の選手を引き連れて真夜中のグラウンドに戻り、

夜の部

などとのたまいながら、全裸で100m競争してたがな。


○ン差で優勝!

だの

裸なら負けない

だのとほざいていたが、今なら(当時でも)間違いなく公然猥褻罪で捕まってるな。


 普段の飲み会でも、酒が回ると全裸になり、どこからか持ち出してきたトイレットペーパーを女子部員に渡し、自分の股間にふんどしを巻かせていた。今なら(当時でも)間違いなくセクハラで捕まってるな。





 同じく同回生のB。ビール大瓶3本くらい飲むと人格が変わり、スーパーBに変身。手に握り締めたお店のグラスをそのままテーブルに叩きつけ、グラスは粉々。手は血だらけ。今なら(当時でも)間違いなく器物損壊罪で捕まってるな。


 やはり他大学との対抗戦の後。B、四次会まで飲み歩いた挙句、寝る場所を探して相手の大学の部室まで辿り着いたはいいが、扉には鍵がかかっている。やむを得ず部室の窓ガラスを叩き割り、上半身から部室内になだれ込んだらしい。朝、自分がなぜ血だらけなのかよくわからないまま、目覚めたそうな。今なら(当時でも)間違いなく住居不法侵入罪で捕まってるな。



 ちなみに、

「俺の友達がさー」

と言いつつ自分の話をしている訳ではないことを、一言申し添えておく。
 
  1. 2009/05/06(水) 04:27:39|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
  5. |はてなブックマーク - 愛すべき酔っ払い -その1-
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク

セシリア

 
 Simon & Garfunkel、ではない。


 私が大好きな漫画家が Stanford Bookstore に来るという情報を入手し、サイン会に行ってきた。


 有名人にサインをお願いするなんて、萬屋錦之介以来かもしれない。

↑都ホテルに宿泊客で来ていた萬屋錦之介の部屋に、アルバイトのポリ君がルームサービスを運んで、

「サインお願いします」

と言って伝票にサインをもらっただけだが。



 それはさておき。



 開始時間からおよそ5分遅れただけで、既に結構な行列。並ぶこと小一時間。手に入れたのが、これ。

PhD Comics


 おー、セシリア♪  私もハッピーでございます! 感涙(;_;)


 どうだ!羨ましかろう!! この喜びを分かち合える人、この指止まれ! <いないか・・・
 
  1. 2009/05/02(土) 15:15:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
  5. |はてなブックマーク - セシリア
  6. |このエントリーを含むはてなブックマーク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。